行事・イベント
■2011年■
夏季昇級審査会、交流試合
2011年9月4日
空手の交流試合は 行く前に 「ぜったい勝つぞ」という事ばかり考えていました。一回戦は、すごく勝つ自信はすごくあった。そして、結果は私が勝ちました。二回戦目は、一回も勝ったことがなかったのであまり自信がなかったです。でも結果は勝てました。
第16回香川県空手道選手権大会
2011年7月10日
課題は多いが、いちばんは「下がらない」という事だ。
格闘技である以上、下がることは負けにつながる。
強い身体と精神力が要求される。
それにはやはり「稽古」あるのみ。
夏季合宿
2011年7月2日・3日
今回の夏合宿。型を中心にがっちり。
芝生での稽古は足裏が刺激され心地よく、時間が経つのが早く
また、”身体感覚”の必要性をあらためて感じた。
ともあれ、やはり合宿は良いものだ。
春季昇級・昇段審査会、交流試合
2011年4月3日
4月の3日に、はじめてしんさ会と、交流じ合をしました。その日の朝からドキドキしていたけど、会場についてからはもっときんちょうしました。
しんさ会は、きんちょうして長く感じました。いっしょうけんめいやったけどうまくできなかったです。
■2010年■
夏季昇級・昇段審査会、交流試合
2010年8月29日
8月29日に、しんさと交流試合がありました。
私は車に乗って道場に行く時、すごくきん張しました。
道場に着いて中に入ると、いつもよりとても人がいたので、ちゃんとできるか不安になりました。 しんさが始まって、最後に型をやりました。
第15回香川県空手道選手権大会
2010年7月19日
香川大会に行って、つよい人がおるかと緊張していました。
しんけんにやっていたのに 負けちゃいました。
今度は強くなってから、1位のメダルをもらいます
春季昇級・昇段審査会、交流試合
2010年3月7日
ぼくは、緑帯をとりたいから一生けん命がんばりました。
だから、汗がいっぱい出ました。 そして、木曜日にしんさ会の結果が言われました。ぼくは緑帯になりました。
■2009年■
夏季昇級・昇段審査会、交流試合
2009年9月6日
親子初めての経験で、とても嬉しかったです。
子どもは今年の4月に、私は5月に入門させて頂いて、これまで続けられてこれた事に感謝しています。
第14回香川県空手道選手権大会
2009年7月5日
熱気あふれる会場内、選手たちの汗ふき出す戦いに
勝敗を分けたのは体力・気力の差か!!
春季昇級・昇段審査会、交流試合
2009年3月15日
試合という緊張感の中、「己に克つ」というプレッシャーが
潜在能力を引き出し、無意識の内に技を向上させていく。
試合そのものが、ひとつの稽古場である。
■2008年■
井口公民館まつりでの演武
2008年10月25日
広島市西区井口の井口公民館まつりに参加し、演武をしました。
夏季昇級・昇段審査会、交流試合
2008年8月31日
4月に桑島道場から山根道場に移籍し、白帯からのスタート。
環境も変わり8年前に空手を始めたころの気持ちを思い出し、初心に帰って稽古に取組んできました。
第13回香川県空手道選手権大会
2008年8月10日
桑本、水野、両名とも1回戦敗退でした。
自分の力をだせない
精神面の強化がより必要だと強く感じる大会でした。
夏季合宿
2008年7月5日・6日
大地のパワーと太陽からのエネルギーを充電し
身体の深層によりよく吸収させ、発展させていく
夏合宿2008
帯研
2008年6月8日
常に己を厳しく見つめ、言い訳なき稽古に励む
それが山根道場の黒帯である。
井口道場オープン
2008年3月21日
西区井口の井口公民館にて、井口道場をオープンしました。
道場生 募集中!!
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春季昇級・昇段審査会
2008年3月16日
昨年の夏に、香川県大会 一般新人の部で試合に出た時、私はオレンジ帯、相手は黄帯でした。その実力の差はあまりにも大きく、黄帯とはこんなにも強いものなのかと驚かされました。
今回私が受けたのは、まさにその黄帯をとるための審査だったのです。
■2007年■
夏季昇級・昇段審査会
2007年9月2日
基本稽古に始まり、型の審査が終わるまで、自分の空手を見直しながら一つ一つの技に思いを込めました。
そして20人組手・・・
自分で思うような動きはなかなかできず、相手の攻撃を防御するのが精一杯。それはやはり思った以上に厳しいものでした。
第12回香川県空手道選手権大会
2007年7月22日
大会約3ヶ月前に試合出場を決意しました。
昨年1回戦負けした試合のビデオを何度も見て反省点や課題を探し、気持ちを高め、1回は必ず勝つという目標を立て、自主練習や道場稽古に励みました。小さな目標ですが、一般の試合で1度も勝星がない自分には重要な事でした。
夏季合宿
2007年7月7日・8日
”型の習得”をテーマにした今回の合宿。
先人のあみだした技の集大成である ”型” を身体に練りこませ、空手本来の実戦を想定した動きを身につける事が、ひいては、競技化された現在の空手にも、より一層の重みをもたせると、山根道場では考えています。 押忍
春季昇級・昇段審査会
2007年3月18日
山根道場の審査会では、審査という特別な場で普段の稽古以上のものを求め、個人の力を引き出しています。 そして、審査会で得た事が大会出場への自信となり、空手道への新たなる追求へと続いております。 押忍
■2006年■
夏季昇級・昇段審査会
2006年9月3日
なにも意識せず1年前に受けた初めての審査会とは違い、「昇級する=帯の色が変わる=それなりの実力や姿勢」という意識で向かった今回の審査会。
自分の未熟さとこれからの課題を認識できた、また、自分に大きな自信と次の帯への意欲を持てた審査となりました。
第11回香川県空手道選手権大会
2006年7月29日
試合に出ると決意し試合に出たことで肉体的にも精神的にも向上し、課題も見つかり、本当に良い経験になりました。
関係者の方々お疲れ様でした。と同時にありがとうございました。
夏季合宿
2006年7月8日・9日
香川県大会参加を前に”鍛える!”をテーマにした今回の合宿。
雨が降る中での稽古となったが、ミット稽古・補強・型と行い、
稽古後には温泉で疲れをとり、また、懇親会では皆と語り合い、
楽しく・心安らぐ大変充実した合宿となりました。
春季昇級・昇段審査会
2006年3月19日
山根道場 初めての審査会を行いました。
基本から移動・柔軟・基礎体力・型を入念に且、ハードに行いました。
その後、清水誠10人組手。最後まで前に出る組手で見事に完遂!
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info@yamane-dojo.arifuru.com
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